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2009-11
カギロイさんで和菓子。
- 2009-11-20 (金)
本日は、丸川商店の「日事記」や「百人帳」や「しるべ」でお取引いただいております、東京・自由が丘の「カギロイ」さんへ打ち合わせに出掛けました。ちょうど今日は、和菓子職人さんの実演のうえ、出来立ての美しい和菓子をいただける企画展の日で、僕ももちろんいただいてきました。そういえば、出来立ての和菓子、作りたての和菓子って、食べたことがない気がします。見た目の美しさはもちろん、味も上品でおいしい。気さくな職人さんで、彼の優しさやあったかさがにじみ出ていた、そんな、まあるくて、あったかい和菓子でした。カギロイさんのスタッフさんはみんなすごく綺麗な方ばかりで、和菓子もあったくておいしくて、両方で癒されすぎて・・・おもわず・・・眠く・・・、いかんいかん、打ち合わせ、打ち合わせ。
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水天宮たいあん
- 2009-11-20 (金)
友人の紹介で、店内の暖簾を丸川商店の松阪もめんでデザインさせていただいた、東京・水天宮「たいあん」さんが11月11日11時11分にオープンしました!ピーナッツの入った「たい焼き」や、ひよこから大人になった時に初めて産んだ卵の黄身を使ったプリン「初産プリン」や「揚げまんじゅう」など、他にはない、しかもすっごくおいしい商品がいっぱいのたいあんさん。水天宮のすぐ近くにありますので、お近くにお寄りの際はぜひ。
水天宮たいあん
東京都中央区日本橋蛎殻町2-2-3 (地図)
電話:03-6661-9175
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36 Sublo × 丸川商店
- 2009-11-11 (水)
東京・吉祥寺の人気文房具店「36 Sublo(サブロ)」さんにて、「日事記」と「しるべ」の販売がスタートしました!サブロさんといえばテレビや雑誌でもおなじみの、老若男女問わず、全国にファンを持つ大人気の文房具屋さん。店名の「36(サブロ)」は、店主のおじいさまの名前から名づけたもの。「丸川商店」の屋号も、僕のおじいさんが営んでいた金物雑貨店と父親が営んでいた屋根工事会社から受け継がれてきた名前なので、勝手に親近感を持っています。これまで出会えなかった多くの方々に、日事記や松阪もめんを知っていただく大きなチャンス。出会いを導いてくれた桑田くんと石原さんにも心から感謝します。サブロさん、本当にありがとう~!
▼36 Sublo (サブロ)さんのウェブサイト
http://www.sublo.net/
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